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SUN'S@催○短編SS
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【短編】クソ生意気な義姉がセクサロイド化して帰ってきた話。

セクサロイド化───。 いわゆる人間としての尊厳を捨て、ただの性処理のために存在するアンドロイド型オナホールに生まれ変わるという画期的な技術だ。 そして、今日はセクサロイド化した義理の姉の帰宅する日だ。ウチの義姉は身体はエロいクセに性格が最悪すぎるため、仕方なくオレのオナホにしてやるのだ。 そんなことを考えているとインターホンを鳴らす音が聞こえ、オレは走るように玄関へと向かう。 ガチャリと玄関の扉を開け、配達員から手短な説明を受けて、オレは意気揚々と170センチはある超大型の段ボール箱を破るように開封した。 「久しぶりだな、ヒカリ」 アクリル板を挟んだ状態でオレは義姉の名前を呼ぶ。 ──だが、もう、この名前で呼ぶことはないだろう。コイツに名前なんてものは不要。適当におまんことかオナホとか呼べば勝手に従うし。 「おはようございます。ご主人様」 そう元・義姉だったセクサロイドは無表情のまま言葉を発し、ぺこりとオレに向かって頭を下げた。ククッ、いつもオレをバカにしてたからな、たっぷりとお仕置きしてやる。 「よし、まずは土下座だ」 「はい」 オレの言葉に頷いたセクサロイドはフローリングの上で正座し、深々と頭を擦り付けるように土下座し、ムッチリとした乳肉を床に押し当てて潰す姿は滑稽で最高に気分が良い。 セクサロイドの後ろに回り込み、モチモチとした感触のデカケツを触りながらおまんこを開き、アナルの中もじっくりと観察する。 「んごお゛っ♡」 ぬちゅりと軽く人差し指をアナルにねじ込んだ瞬間、ヒカリは無様な声を漏らしながら潮を吹き、オレの手をどろどろに濡らす。 「ヒヒッ、みっともねえ…」 オレは土下座したまま動かないセクサロイドのおまんこにチンポを宛がい、一気に根本まで挿入した。 チンポに絡み付く襞の感覚に射精しそうになりながら、オレは何度もピストンを繰り返し、クソ生意気なデカケツにビンタを打ち込んでいく。 「どうだっ、どうだ!?」 「お゛っ♡お゛っ♡」 デカケツを鷲掴みながらセクサロイドのおまんこを蹂躙し、みっともない声を出し続ける彼女のケツの穴を無理やり開き、次はこの穴を犯すと妄想し、さらにチンポを硬く勃起させる。 「あぁ~っ、グツグツと煮えたぎったザーメンが尿道を昇ってくる!」 ごちゅんっ!と子宮口にチンポを押し付け、ビュルビュルビュルッ!!と今日のためにオナ禁して溜め込んでいたザーメンを一気に射精し、オレは土下座したまま動かないセクサロイドを見下ろすのだった。

【短編】クソ生意気な義姉がセクサロイド化して帰ってきた話。

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