CreatorsOk
SUN'S@催○短編SS
SUN'S@催○短編SS

fanbox


【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。13

西園寺とセックスして帰宅するなり浮気者など言われ無き事を叫ばれ、追い出されてしまった。そもそもオレの家なのに、なんで追い出されるんだ。 そんなことを考えながら溜め息を吐きつつ、自動販売機に硬貨を投入してスポーツドリンクを選ぶ。お茶や炭酸よりスポーツドリンクのほうがオレは好きだったりする。 「見つけましたよ、伊古ユウマ」 「金色の闇……さんだっけ?」 露出度を高めたボンテージを纏ったオレの命を狙っている金髪の美少女の出現にオレは焦りつつ、ペットボトルのキャップを閉める。 どうしようかと考えながらオレに髪の毛を操って攻撃しようとする金色の闇を見下ろす。この前はセックスするときもビビってたけど、一回経験するとあんまり怖くねえな。 「……あっ、避けれた」 「ッ!?」 オレが攻撃を避けたことに目を見開く金色の闇に近付いていき、ジッと彼女の事を見つめる。ボンテージっていうか、革ビキニだろ、これは。 「くっ、殺しなさい…」 「何処の女騎士だよ……って、いや、うん、今回も殺されたくないからオレとセックスしてくれねえかな?」 そう言うと彼女は悔しそうに頷いてくれた。いや、革のビキニショーツは期待で大洪水になっているし、乳首も勃起しているところを見るに、最初から目的はオレとセックスすることだったみたいだ。 ◆ 「おオ…ッ♡♡♡おまんこだけぇ゛……っ♡♡♡♡くり゛っ…♡♡くりさわってぇえ゛……♡♡♡んぉ゛おオ…ッ♡♡♡ひどぃい゛い゛……ッ♡♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅゔ…ッ♡♡♡♡」 「まだ、始めたばかりだぞ」 金色の闇をラブホテルに連れ込むなり、オレは彼女のおまんこにチンポをねじ込み、兎に角、ザーメンの射精を我慢しながら徹底的に彼女のメス穴をほじくり返し、ピストンを繰り返す。 クールに澄ましていた顔もぐちゃぐちゃに蕩けて、殺し屋じゃなくて雑魚まんこ娼婦になっていることに金色の闇は気付いていない。 ガクンガクンと激しく頭を振り乱している金色の闇の綺麗な金髪を引っ張り、ぷるんぷるんっ♡と揺れ弾むオッパイを鷲掴みにしながら、更に激しく腰を打ち付ける。 「お゛お゛ぉ゛っ♡♡♡ぶるぶるしゅるぅゔゔ…っ♡♡♡♡ん゛お゛ォ゛オオ゛♡♡♡♡♡お゛っ♡♡ふぅう゛ゔ……ッ♡♡♡」 グリグリと子宮口にチンポを押しつけ、ねっとりとした腰の動きで金色の闇のおまんこを掻き回し、ずろろろろおぉ~~~っ!!と一気にチンポを引き抜き、またチンポをねじ込んでいく。 「お゛ぉ゛お゛ッ♡♡♡イ゛ッ♡♡イぐぅ゛♡♡またイぐッ♡♡♡♡お゛っぉお゛オ゛オ゛ッ♡♡♡♡♡お゛ォ゛っ♡♡♡お゛ぉん゛ッ♡♡♡ほぉお゛ォオ゛ッ♡♡♡」 「ここがいいのか?」 「んぉ゛おお゛ッ!♡♡♡や゛らあぁ゛あ゛♡♡♡イぐぅゔゔ!♡♡♡♡♡おお゛ぉお゛♡♡♡♡♡」 ブシッ、ブシャアァァーーーーッ!!! 金色の闇が潮吹きアクメをキメる中、オレもドビュルルルルルルッ!!!ブビュッ!ブビュウウゥーーーーッ!!!とチンポからザーメンをぶちまけ、彼女の子宮に精液を流し込んでいく。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。13

More Models and Creators