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SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。3 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~

ボクの尻尾の先に『この子はメス奴隷です』という看板を括り付け、全裸のまま歩くことを命令してきたご主人様に従って、ボクはブルンブルンッ♡♡♡とオッパイを揺らしながらご主人様の後を着いていく。 恥ずかしいけど。 ご主人様のペットとして、ボクは恥ずかしくない立派なマゾ猫にならないといけない。オシッコもお外でして、ご主人様に言われればおまんこもケツの穴も献上するドスケベ淫乱マゾ猫になるのだ。 「ご、ご主人様、ぶ、武器がほしいにゃ」 「あら、どうして?」 「だ、ダンジョンで裸なんて無理にゃ!」 そう言ってボクはご主人様に訴えるも彼女はニタニタと笑いながら『貴女はケツ穴まんこでモンスターを倒すでしょう?』と問われ、ハッとする。 そ、そうだった。 ボクの武器は、このお尻の穴だった! ご主人様の言葉に、どうして、そんなことを忘れていたのかと驚きながらもボクはご主人様と一緒にダンジョンに入り、すぐに現れたスライムにケツの穴を両手で広げる。 「掛かってくるにゃ!」 「うふふ、頑張ってね♡♡♡」 その声援に答えようとした瞬間、ドヂュンッ!!!とボクのケツの穴にスライムが突撃し、ゴリュッ♡♡♡ミチミチィィッ!!♡♡♡♡とやばい音を立てて、ボクのケツの穴をほじくり潰した。 「ぶにゃあぁぁぁぁぁぁっ!!?♡♡♡♡♡♡♡」 ブシャアァーーーーッ!!!と勢い良くオシッコとイキ潮を吹き出して、ボクはご主人様にアクメをキメるところを見られてしまう。 ドチュドチュドチュッ!!とケツの穴を攻撃するスライムの体当たりを耐えながら、ギュッ♡とケツの穴を締めるも力付くで抉じ開けられ、みっともなくボクは潮吹きアクメをキメるのだった。 「ごぺっ?!♡♡♡♡」 いやいやと頭を振ってご主人様に手を伸ばせば恋人のように指を絡めて、笑顔を向けてくれたご主人様がキスしてくれた瞬間、ゴブリュッ!!♡♡♡♡とボクの口からスライムが生えて、ボクはケツの穴から口まで串刺しにされてしまった。 「~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あらあら、またお漏らししてクロエさんは本当にマゾ猫ですね♡♡♡そんなんだから私みたいに精神系魔法が得意な悪い魔法使いに負けちゃうんですよ♡♡♡♡♡♡♡」 ピクピクと動くボクの身体を抱き締めて、ぶっとくて大きいふたなりおちんぽが、オシッコと潮でどろどろになったボクの処女おまんこを突き上げ、ブチッ♡と何かが破れる感覚でまたボクはイッた。 気持ちいい♡ 気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいい気持ちいいっ♡♡♡♡ 「うぐっ♡♡♡」 ビュルビュルビュルッ!!とおまんこに吐き出されるご主人様のザーメンを受け止め、ボクは最高に気持ちいいアクメをまたキメるのだった。

【長編】オレだけ爆乳ケモ耳TS猫娘だったけど、ふたなりご主人様に出会えた話。3 ~ボクはふたなりおちんぽにメロメロな雌猫です~

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