ダークエルフ側の話だよ! ◆ 私達、ダークエルフの策略によって人格を支配されたハイエルフのアーシェを自由に好き勝手に出来るという状況は最高の娯楽だ。 しかも、外交を結んだおかげで美女しかいない森のエルフ達は全員まとめて私達のふたなりおちんぽをハメるコキ捨て穴という立場に落ちぶれた。 千年の時を生きる高貴な神にさえ等しいハイエルフが私達の魔法を受け、見るも無惨な姿に成り果てる。こんなに素晴らしい光景はない。 「あ゛ぁ゛~~~っ♡♡♡♡♡♡やっぱり高貴なメスを犯すときが一番チンポに効くわねッッ♡♡♡♡ほら、高貴なフェラチオしなさい♡♡♡♡」 「手コキしなさいっ♡♡♡♡おほおっ!?♡♡♡流石はハイエルフ、手コキも千年仕込みだわっ♡♡♡♡♡♡」 「んばっ!んぶっ、んっ!♡♡♡♡♡」 いやらしく腰を振り、寝転んだダークエルフのふたなりおちんぽをおまんこでシゴき上げるハイエルフの淫らな姿に私達は興奮し、更に腰使いを速めるのだった。 もっと、もっとっ♡♡♡♡ 私達のために惨めで情けなく、無様なメスブタになってちょうだいっ♡♡♡♡そうしたら、ハイエルフだった頃の記憶も全部消して、幸せにしてあげるからさ!♡♡♡♡♡♡ 最初は悔しそうに顔を歪めていたのに、今じゃ嬉々として、ふたなりおちんぽにしゃぶりついて、私達の肉便器であることを受け入れている。 本当に魔道具には大助かりだわ♡♡♡♡ そんなことを考えながら、私達は彼女の顔面やオッパイにザーメンをぶちまけて、満足したヤツから次々と彼女の傍を離れていく。 かつては栄光と栄華に彩られていた玉座は開放的なトイレに代わり、玉座の代わりに設置されたハイエルフ便器にダークエルフ達は挙ってザーメンやションベンをするために集まる。 こんなのに襲われてもハイエルフ様は未だに自分がまともだと思っているし。本当に強力な魔道具をダークエルフの女王様は手に入れてくれたものだ。 「まあ、高貴で高潔なハイエルフさまだし。そう簡単に壊れるわけないか♡」 「そうそう♡私達のチンポのためにもあともう千年は生きてもらわないとね♡♡♡♡きっと、すんごい身体になるわよね♡♡♡♡♡」 そんなことを私達は話しながら、便器と一体化しているハイエルフのアーシェを一別し、ザーメンやションベンでグチャグチャに汚れきった彼女を嘲笑する。