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SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。20

新しく赴任してきた保健室の先生に言い様の無いエロスを感じる。無駄に短くしたスカートから見える紐状のTバックに、乳首の浮き上がったチューブトップ、白衣を着ていなければ全裸同然の格好だ。 ハッキリと言えばエロすぎる。 そんなことをオレは考えながら授業を受け、昼休みにララさんに作って貰った謎の肉まみれのお弁当を食べつつ、平和に過ごしている。 まあ、定期的にセックスしているけど。 「あら、此処に居たのね」 「……あー、えと、今日赴任してきた」 「御門涼子、気軽に涼子先生と呼んで良いわよ。伊古ユウマ君♡」 デジャヴを感じる間もなく御門涼子はオレの食べ終えたお弁当を退け、オレの股ぐらに顔面を押し付け、思いっきりチンポの臭いを吸飲し始めた。 こいつ、かなりのドスケベだな!? そんなことを考えるオレの股ぐらに顔面を押し付け、カチリとファスナーのチャックを噛み、ジイィーーーッ!とファスナーを下ろしていく手際の良さにドン引きする。 セックスするのは吝かではないけど。出会って即座に結合しようとする御門涼子先生のスタンスに困惑し、どうしたものかと思う。 「うふっ♡♡♡初めて会うのに、もうこんなにチンポを勃起させるなんて、ずいぶんと積極的なのね。伊古君は、あぁ~~~んっ♡♡♡♡♡♡」 「うお゛っ?!」 パクリとオレのチンポを当たり前のように咥え込み、ジュルルルルルルッ!!!と根本から一気にすすり上げるように顔を窄め、えげつないフェラチオをしてきた彼女の顔を見下ろす。 ジュポッ!ジュルッ!と手コキも合わさってエグい快感がチンポを支配する。今まで、ずっと学生相手だったから気にしなかったけど。 ヤり慣れてる相手とかすんげえっ!? 「んちゅっ♡♡♡らひへっ♡♡♡らひなはいっ♡♡♡♡♡♡」 「ッ、マジでヤバすぎるって…!!」 ゴリゴリと喉奥を抉るように自らチンポを呑み込み、ジュゾゾゾゾゾッ!!!と御門涼子先生はカウパーを吸い、ボビュルルルルルルルルルルルルルルルルッ!!と吐き出したザーメンを溢さず、飲み干していく。 「ぷはあっ♡♡♡流石はデビルークのお姫様が気に入るわけね♡とっても美味しいザーメンだったわよ、伊古君♡また、遊びましょうね♡♡♡♡♡」 そう言うと彼女は何事もなかったかのように屋上の扉を開け、カツン、カツン、と音を立てて階段を降りていく。デビルークって、ララさん関係の人だったのか。 マジで宇宙人の考えがわからないな。 セックスするのは楽しいけど。流石に理由もなく搾り取られるのは辛い。いや、年上の美人女医はかなりグッと来るものはあるけれど。

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。20

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