鮎美と勇魚(小説版)多め
原画↓
この記事に載せた絵は前回のイールマンの記事
を書くに辺り自分の小説を読み返したときに感極まって描きまくったものです。
そのアラハバキさんが私の小説(潜む魚影)の素晴らしい考察を書いて下さいました↓

どうもアラハバキです。 この記事は共同製作者 淡水魚様の執筆された小説 潜む魚影 についてのネタバレ含む感想考察になります。 小説製作に携わった観点からのアラハバキの 見方です。 個人の解釈が多分に含まれますのでご注意ください。以下目次と感想考察です↓ ●勇魚にとっての世界 ●鮎美のトラウマが作った価値観 ●...
色々おもうところがあり、小説本編は今のところFANBOX限定となってるのでどれだけの方が読んだのかはわかりませんが、読んだ方は↑の考察記事ぜひ読んで欲しい…!!!!ありがたいことに全体公開なので…!!論文か!?自分は語彙力がないのでこんなん書けない
以下、読んでて思い出してきた小説書いてたときの自分語りなので興味のあるお方はどうぞ
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ちなみになぜ小説はpixivに載せたり全体公開にしないのかといいますと、文章に自信がないのもありますが、普段の作風ともちょっとちがう、エロより感情やストーリー重視の内容にしているから全体に載せるのが恥ずかしいのです…w
普段こんな絵を描いといてなんですが、自分もマイナー性癖ゆえ、リアルでも人間の性に関する悩みがありその価値観が少なくともストーリーに反映されている恐れがあるためです。←あくまでフィクションだし異種姦ファンタジーではありますが、犯罪っぽい描写があるので特定の方のトラウマに触れてしまう恐れもあるかも……との懸念要素もあり。(まぁそんなこというと大概の作品そうだろうと思うけれど世にだすからにはそういった覚悟も必要ですが自分不安症なんで全体公開はよしとこうということにしています今のところ)
自分がシコいと思うストーリーを書きなぐったのは事実ですが、書くにあたってアラハバキさんと半ばカウンセリングのような状態で相談しながら仕上げたような感じでw最後らへんは漫画家さんがよく言うキャラクターが勝手に動く現象が起きていつの間にか終わったwという現象がおきるほど、この小説を読み返すたびに鮎美と勇魚とオサカナたちが自分の中で実在感を持って来て生きてる感ある。(漫画版にも同キャラいますがあくまで小説版のほう。漫画は漫画ですごいお気に入りですがwエロいしw)
だからこの小説は自分のオナネタでもあるけど思い入れの強い作品なんで性癖にご理解ある方によんで頂けたら嬉しい。。
そんな勇魚をアラハバキさんがイールマンとしてリデザインしてくれたのも泣くほど嬉しかった!!
この活動初めて一年半くらいですが本当創作してて良かった~と思った出来事でした!
ちなみにアラハバキさんは勇魚が大好きらしく↑の考察記事のほかに勇魚への愛を語る記事を書いてくれたのですがかなり狂気を感じる内容なので見る方はご注意くださいw
ちなみに二人が寝ている絵はアラハバキさんから頂いたこの絵↓を参考にしてます
綾川鮎美と海原勇魚の名前はそれぞれ川と海を表しています。そしてウナギは回遊魚で川と海を繋ぎます。
一時的な傷の嘗めあいですがこの二人も安らかに寝てたこともあったんかな~。今もこれ書いてて泣いてるwwwキモくてすいません🐟️💧
長々自分語り失礼しました。
それでは🐟️
おまけ
某はいよろこんでのパロディw
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