この話↓の続きです。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ある日、迷いインコを保護した。 とても懐いていて、肩や手に乗ってきて「スキ!」「カワイイ!カワイイ!」などとお喋りをする。 飼い主が見つかるまでうちで面倒を見ることになり、可愛がっていたのだが……。 ……彼女は、昼の間はなんの変哲もない小さく可愛いインコのフリをしている。 しかし発情期を迎えた...
あの雌インコと交尾するようになってからというもの、大好きだったガールフレンドとのセックスも気分が乗らず、それは彼女も薄々感づいているのかデートもなんだか気まずい雰囲気で終わる日々が続いた………。
彼女に罪悪感を抱きつつも、結局インコちゃんとの総排泄口浮気セックスがやめられないのだった……
多分、世間体というか意地で別れないでいる。
犬×女verはこちら↓